アルプスをつなぐ街で~八木たくまの伊那日記

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カテゴリ:八木たくまの伊那市議日記( 163 )

初の選挙応援。地方議会がテーマの過激(?)トークライブへ。安曇野方面の方々へ、ぜひお声かけください。

初めて、他人の選挙を応援する。
10月15日投開票の長野県安曇野市議選に立候補する、現職の増田望三郎さん。みなが親しみを込めて「望さん」と呼ぶ。

同議会で最年少の48歳。Iターン組。
ゲストハウスを経営し、最近移住者受け入れのためにシェアハウス事業も始めた。
議員活動は常に市民目線。
真っすぐ熱く、それでいて謙虚かつ優しい目線。どんな意見にも耳を傾ける大らかさ。そして少し抜けた雰囲気が人をひきつける。
旧態依然とした地方議会の中で、共に悪戦苦闘してきた同志だと思っている。

4年前の安曇野市議選直後、「ネット選挙」がテーマのNHK番組で特集されたことでその存在を知り、半年後の自分の選挙の直前に会いに行った。それ以来、中信地域の若手議員の会や、自然保育推進の議員ネットワークで活動を共にし、励まし合ったり愚痴をこぼし合ったりしてきた。

安曇野市議会に、絶対に必要な人です。
そんな望さんの応援のために、地方議会をテーマとしたトークライブが開催されます。
日時は9月30日午後2時から。
コーディネーターは元NHK解説委員で、前回の松本市長選で次点となった臥雲義尚さん。

かなり過激な話になるかもしれません(笑)
安曇野方面に知人がおられる方は、ぜひお声かけください。
詳しい概要は下記の通りです↓

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政治トークライブ
『安曇野市議選を前に考えよう!
 ~地方議会は必要なの!? 投票すれば安曇野はよくなるの?~』

もうすぐ安曇野は市長・議員を選ぶ選挙です。
議会はみなさんにとって身近なものですか?
市民の代表である議員はみなさんの声を代弁していますか?

「議員は何をしているの?」
「議会は必要なの?」

そんな声も聞こえてくる中、
「政治と議会を市民の身近なものに!」
と立ち上がった3人の若手地方議員が集まり、議会をテーマに熱く語ります。コーディネーターは元NHK記者でフリージャーナリストの臥雲(がうん)義尚。
参加したみなさんと繰り広げる政治トークライブです。

【要項】
出演)増田望三郎(安曇野市議会議員、48歳)
   八木択真(伊那市議会議員、38歳)
   藤井芳広(福岡県糸島市議会議員、39歳)
進行)臥雲義尚(フリージャーナリスト、元NHK記者)

日時:9月30日(土)午後2時~4時
場所:穂高交流学習センターみらいホール
   安曇野市穂高6765番地2
参加費:無料
問い合せ・申込:増田望三郎後援会
      TEL&FAX0263-55-7414
      またはboetu@d6.dion.ne.jp
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チラシデータはこちら↓
僕、似てないですね(笑)
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by yagitakuma | 2017-09-19 13:00 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

人生の大先輩方に八木がお願いしたこと。今日は敬老会でした

今日は地元・坂下区の敬老会に呼んでいただきました。
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坂下では敬老会の対象は75歳以上。僕が38歳なので、あと2倍生きないと参加資格がない…。そう考えると、皆さんが生きてこられた長い時間の尊さを感じます。
今日の最高齢はなんと97歳!!驚きました。とてもお元気でした。

締めの「万歳」の音頭に指名していただき(伊那では「一本締め」等ではなく、「万歳」です)、大先輩の皆さんの前でご挨拶させてもらいました。

こんな内容の話をさせていただきました。

「敬老会、おめでとうございます。楽しんでいただけましたでしょうか。準備をしていただいた役員の皆さま、ありがとうございました。

今週は、北朝鮮のミサイルで空襲警報が鳴ったり、台風が来たり、そして衆議院解散の情報が飛び込んできたりと、なんだか落ち着かない一週間でしたが、みなさんの穏やかなお顔を見ることができてほっとした気分です。
今日の最高齢は97歳とのことで、38歳の私は半分も生きていない。お生まれになった大正9年のことを調べると、第一次世界大戦のベルサイユ条約が結ばれた年だそうです。戦争や戦後復興、バブル景気、皆さんが経験してこられたのは、本当に激動の時代だったことと思います。

皆さんの現役時代に比べると、この坂下区も人が減り、店が減り、さみしくなったと感じてしまうかもしれません。でも今、再びチャンスが来ています。
皆さんが子育てをされていた時代は、子供を大学に入れて、そして大きな企業に入ることが成功だという感覚だったと思います。でも、今はそうではなくなってきています。都会の大企業を目指すのではなく、地方で自分らしく生きるんだ、という流れが強くなっています。

今、坂下でも空き店舗の問題が出てきていますが、空き店舗があるということは、新しい人が新しいビジネスを始めるチャンスでもあります。伊那は素晴らしいところです。すごい景色、人もいい。美味しいものもたくさんあります。これから私たちの世代がどんどん伊那を盛り上げ、発信して、人を呼び込むように頑張ります。皆さん、どうか若い世代の取り組みを応援してください。若い人のお店でお金を使ってあげてください。若い世代の活動を後押ししてください。どうかよろしくお願いします。

皆さま、どうかお元気でお過ごしください。来年もまた、この場所で元気な皆さんとお会いできることをご祈念いたしまして、万歳を三唱させていただきます」


皆さんを支えるためにも、若い世代が頑張ります。
どうか応援してほしい。次世代にこの伊那市を、胸を張って引き継ぐために。
by yagitakuma | 2017-09-18 20:43 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

夏の終わりに、成人式の話を。「成功の反対」、とは。

8月15日は、伊那まちの盆踊りの主催者としてバタバタする合間に、成人式に来賓として出席しました。
夏の成人式なので、最初はキャバ嬢のような派手な服装の女子たちにびっくりしたものですが、もう慣れました。そして、みんな私語もなくものすごく行儀がいい。心配になるくらいに。

来賓あいさつの中で、地元荒井区の区長さんの言葉が響いた。

「成功の反対は、失敗じゃない。やらないことなんだ」

新成人のみんなも、響いたかな。

自分の20歳のころを振り返ると、滅茶苦茶でした。目標を見失って迷走。大学にも行かず、酒と車、その他その他…

それでも、今はやりがいを感じながら生きることができている。
今は夢や目標がない新成人の皆さんも、焦る必要はない。
そして、夢や目標ができたらチャレンジを忘れずに進んでほしい。
失敗したって、死ぬことはないんだから。
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by yagitakuma | 2017-08-17 18:08 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

8月21日~24日は市民と議会との意見交換会。ぜひご参加を!!

8月21日から24日まで、伊那市議会の「市民と議会との意見交換会」が開催されます。3年目となる今回も、私が所属する経済建設委員会はワークショップ形式で意見を出し合います。私の担当は、「観光」です。
なかなか若い世代の参加者が増えない会ですが、議会の雰囲気や各議員の人柄を知って市政について考えるきっかけにしていただきたいと思います。ぜひお越しください!!

【日程と会場】
・8月21日(月)午後7時~9時 いなっせ6階ホール
・8月22日(火)午後7時~9時 伊那公民館2階講堂
・8月24日(木)午後7時~9時 高遠町総合福祉センター「やますそ」3階

【意見交換会の内容】
各会場とも3つの分科会に分かれて意見交換を行います。

・総務文教分科会
「地域コミュニティを考える」~地域活性化と郷土愛を育む取り組みについて~

・社会福祉分科会 (ワークショップ形式)
「いつまでも安心して暮らし続けるために、支え合う地域づくり」
~在宅介護、医療健康、買い物や生活支援など、地域が抱える問題の解決に向けて~

・経済建設分科会 (ワークショップ形式)
「あなたがやりたいまちづくり」
~農林業・観光・幹線道路 ともに語ろう身近な課題~
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by yagitakuma | 2017-08-14 18:01 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

仙丈ケ岳にロープウェイをかける、という構想。伊那市議会「地域創生対策特別委員会」の議論から

今日は伊那市議会の特別委員会「地域創生対策特別委員会」がありました。議長が「地域創生につながる施策を議会から」との目的で設置して1年と少し。今年中に市に提言する内容をまとめるべく、大詰めとなっています。

何が地域創生につながるのか。ゼロから始まった委員会。
各種団体との意見交換や視察を繰り返し、そのまとめの議論が始まっています。
市が出してくる予算や条例を審議するだけだった議会にとって、ゼロから施策を練るために議員間で議論を重ねることは、なかなか面白い。若い世代が私だけなので、世代間での考え方の違いもわかって勉強になります。

農林業、観光、商業、子育て支援、高齢者福祉…
議論の対象は多岐に渡りますが、皆さんに意見を聞いてみたいことが。

ある先輩議員が提案する、荒唐無稽とも思える提言内容。
それは、「南アルプスの仙丈ケ岳(3,033m)にロープウェイをかける」というもの。

私はもともと環境問題に関心があって信大農学部に来たこともあり、最初は「そんなバカな」と思いました。この先輩議員も、実現は限りなく不可能に近いことは理解しておられます。でも話を聞くうちに、市民の皆さんの意見を聞いてみても面白いのかもしれない、と感じるようになりました。

先輩議員は、こんなことを口にしておられました。

「年寄りだって、登ってみたい。年寄りに綺麗な景色を見せてやりたい。俺だって、冥途の土産にしたいよ。素晴らしい山を、一部のアルピニストだけのものにしておくのはもったいないじゃないか」

先週、ある飲み会の席でこの先輩議員とそんな話をした翌日の未明、先輩議員のご高齢のお母さまが他界されました。「年寄りに素晴らしい景色を見せてやりたい」との思いには、もう動くことができなくなったお母さんのことも、念頭にあったのかもしれません。

「開発をして、儲けよう」との意識なら、理解は得られないでしょう。
でも、「誰もが体験できるように」という思いは、否定するものでもないのかもしれない。

そして、地域活性に取り組んでいると、過去にロープウェイや林道の開発で人が訪れやすくなった場所が、観光地として人を呼び込んでいることに気付きます。

みなさんは、どう感じるでしょうか。
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by yagitakuma | 2017-07-27 00:19 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

議員メシ。これから一般質問。

議会の一般質問の日は、いつもは昼飯を食べない。
でも今日はこれから自分の出番なので、「腹が減っては戦えん」と、市役所近くの洋食屋さん「ぱいぷのけむり」へ。
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学生時代からよく来ていた店。
サラッとしたルーが旨い、ハンバーグカレーがお気に入り。
注文すると、奥の厨房から「ペタっペタっ」とハンバーグを手ごねする音が聞こえてくる。
丁寧なお店です。

普段昼飯を食べない理由は、眠くなるから。

「そんなことは、議場じゃなく担当課でやり取りしてくれ」と言いたくなる内容の質問もあるし、ただただ事前に準備した原稿を市長と交互に読み上げているだけの議員もいる。元総務大臣の片山善博氏が鳥取県知事時代、県議会を「学芸会だ」と揶揄したことを思い出す。

4年の議員任期で、一般質問の機会は16回しかない。やるたびに、市の問題点が見えてくる。
12回目の今回も、全力で。

行ってきます。
by yagitakuma | 2017-03-08 13:08 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

評論家でなく、自分事にする。魂に火がついた伊那まち勉強会報告

火曜日に開催した、市議会会派主催の伊那まち勉強会。↓
「最近、八木が参考にしている地域活性事例の勉強会が28日に伊那まちで」http://yagitakuma.exblog.jp/26450160/
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講師は伊豆・修善寺のNPO「サプライズ」代表で、内閣官房地域活性化伝道師でもある飯倉清太さん。

大学をドロップアウトし、留学や放浪を経てジェラート屋に。観光地のゴミ問題をブログに書き、「お前が拾えよ」と言われたことをきっかけに地域での活動に入っていく…

ものすごく濃い時間でした。
地域活性化の事例を聞くだけでなく、生き方を含めて考えせられる場でした。
JCや商工会議所青年部の仲間も来てくれたことも嬉しかった。
ここから、何かが進みそうな気がしています。

「評論家でなく、自分事にする」
振り返ると、この日いちばん響いた言葉です。

自分事として考え、動く人がどれだけいるか。それが地域のパワーになる。

飯倉さんがブログに対するコメントをきっかけに動き出したように、目の前に来たチャンスやきっかけをつかむ人と見送る人では、その後の生き方は大きく変わるでしょう。
まずは、つかんでみることが大切ですね。

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終わってから、未明まで伊那まちのレトロなスナックに。
骨までしゃぶる勢いで、根掘り葉掘り聞きました。
飯倉さんが進んできた道が、我々アスタルプロジェクトの今後のために、ものすごく参考になりました。本当に有意義でした。

飯倉さん、好きやわー。
勉強になるとか、そんなことではなく。
自然体で、それでいて腹が据わってる。
自分が半分徹夜明けで、その日も徹夜予定で…飲めなかったのが残念でした。
こんど伊豆で一緒に飲んでください!!

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翌朝、バスターミナルまでお見送りに。
伊那のこと、たくさん褒めていただいて勇気づけられました。

次回来てくれる時には、また少し進んだ伊那まちをお見せできると思います。
by yagitakuma | 2017-03-03 00:50 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

この場から、後に続く人が現れてほしい。若い世代と政治や社会を考える。

昨晩は、とある場所で「若者の会」。
伊那市とその周辺の若い世代が、自発的に政治や社会について考える場を定期的に開いている。
初めて都合が合い、参加。

テーマは、「なぜ沖縄から基地がなくならないのか」。
約4時間の熱い議論。
とても勉強になりました。考えが整理できました。

沖縄まで行って住民に話を聞いてきたメンバーからの「沖縄経済が基地に頼っているからでは」との問題提起から話が始まり、
「本土の住人が自分ごととして考えていない」
「沖縄差別が根底にあった」
「国防のあり方について、国全体での議論が必要」
「アメリカに頼るのか、自力防衛か、攻められたら白旗か、の3択しかない」
「教育現場で政治について考える機会がない」
「あの戦争の総括が国としてできていないから、教育現場で取り上げられない」
「総括できなかったのは、天皇制と軍部の暴走の中で責任の所在をはっきりできなかったからでは」
……


話は、どんどんふくらみました。
地方のこと、経済のこと、格差のこと、米大統領選と今の日本との類似点、トランプ大統領の方針と第二次大戦直前の政界情勢の類似点、若者の政治参加の重要性……

これほどまでに、真剣に、政治や社会のことを考える若い世代がいることに、驚き、勇気づけられました。みんな、すごい。

このような場から、次に続く若い世代が出てきてほしい。
出てくるべきだと思う。

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熱い議論の場でも、猫は呑気だ。
少しうらやましい。
by yagitakuma | 2017-02-22 23:08 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

最近、八木が参考にしている地域活性事例の勉強会が来週28日(火)に伊那まちで。参加無料です

最近、私が参考にさせてもらっている地域活性の事例があります。
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静岡県伊豆市の「ドット・ツリープロジェクト」
ご報告ができていませんでしたが、昨年視察に行ってきました。詳しくは、借り物ですが(..)こちらの記事から…↓↓
「「住む」と「働く」をミックス。「ドット・ツリープロジェクト」が地域活性化の起爆剤に」http://www.homes.co.jp/cont/press/rent/rent_00333/

私が所属する会派・伊那市議会「政和会」が主催し、このプロジェクトの中心人物・飯倉清太さんをお招きして、伊那まちにて勉強会を開催します。日時は来週28日(火)午後6時から、会場は「タウンステーション伊那まち」です。
参加無料、申し込み不要です。

このプロジェクトは、私も伊那市駅前の廃墟再生の取り組みで「丸パクリ」させてもらっています。ものすごく参考になりました。全国的に注目されており、みなさんにもぜひ聞いていただきたいです。

このプロジェクトは、飯倉さんが中心となっているNPOが、地域の高校生や市民と共にこつこつ続けて来た「まちの清掃活動」がベースとなっています。そこから地域に信頼を勝ち取り、頼られ、新たなプロジェクトが立ち上がりました。

行政の予算に頼るだけでなく、最終的には民間の目線で、ビジネスにする。
これからの地方にとって、とても重要な考え方です。

多くのご参加を、お待ちしております!!
当日の予定は、以下の通りです。

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18:00~
第一部実践報告
演題 「修善寺の実践・まちを創る人」(仮題)
講師 飯倉清太氏 NPO法人サプライズ代表(伊豆市)

19:30~21:00
第二部意見交換「伊那のまちを創る 展望と課題」
(終了後、飯倉さんを囲んだ交流会もあります。会費は1000円、当日受付けにて)
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追伸:この企画は、政和会として毎年開催している「政務活動費を活用した市民参加勉強会」です。

by yagitakuma | 2017-02-21 22:38 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

3月議会に向け、分厚い来年度予算書を分析中。全体の読み込みを終えた印象は…

月曜日、来年度予算の議会への説明がありました。
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3月議会は、毎回分厚い資料がドドッと出てくる。積み重ねると、10cm以上はありそう。ここに、伊那市の来年度1年間の税金の使い方が盛り込まれているわけです。

ひたすら読み込み、担当部署に問い合わせ、費用対効果を分析し、過去と比較し…
一般質問の準備と並行して、本気で準備するのはかなりハードな作業です。が、ここが頑張りどころ。

今回の予算全体を俯瞰してみると、印象としては
「市民との協働から出てきた事業が少ない」と感じます。
市役所内部だけで決めていて、「それって、市民感覚とズレてない??」というものも少なからず見受けられます。

このあたりを3月議会で突っ込んでいくわけですが、事前にこの場で皆さんにご報告するもの、担当委員会当日まで自分の意見を封印して公の場で議論を開陳すべきもの、など、自分の中で仕分け中です。

順を追ってご報告しますので、もう少しお待ちください(..)
by yagitakuma | 2017-02-20 23:50 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)