アルプスをつなぐ街で~八木たくまの伊那日記

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カテゴリ:日々のよもやま( 82 )

今日は、一喜一憂。

今日は、一喜一憂。
ハードな一日です。

朝イチで、アスタルメンバーとの大事な打ち合わせ。昼食をはさみながら、あるプロジェクトについて不動産屋さんに相談。いずれも、今年は進展が期待できる。大変だけど、楽しみで仕方ない。

そのまま市役所に駆け込み、経済建設委員会→1月臨時議会。
補正予算に対して、猛反対する。

あまりにも民間感覚に欠ける内容。市の職員はビジネス経験がないから仕方ないとしても、市長は「民間出身」がウリではなかったのか…。
担当課に質問するも、民間事業者が聞いたら怒り出すような返答しか返ってこない。ということは、市長査定でもその程度の議論しかしていないということだろう。伊那市はこれで大丈夫なのか。

この件はまたあらためてご報告します。

本会議終了後、市側からいくつかの案件についての非公式説明の場。その後地域創生特別委員会の打ち合わせ。そして15分後の午後6時から、議会と市幹部との恒例の新年会が始まる。

本会議の質疑の途中から、ヒートアップしたからか風邪が悪化していくのがわかった。
自宅の前の薬局に飛び込み、薬とドリンク剤をもらう。商店街は、便利だ。「寝不足と、冷えと、疲れだよ。今日は早めに切り上げて」。薬剤師さんのあたたかい語り口に、熱が下がる気がした。いや、下がった!!

では、いざ新年会へ。
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by yagitakuma | 2017-01-19 17:49 | 日々のよもやま | Comments(0)

JC(青年会議所)って何だ??その意義と面白さがわかってきました。必ず地域の底上げにつながるはず。

信州に移住して4年。久々に、海やサンゴや沖縄のことを考えました。
今日の締めくくりは、伊那青年会議所(JC)の委員会会議でした。

JCって何??という方、僕も1年前までは同じ感覚でした。
伊那に移住し、店をオープンした直後から、猛烈な勧誘を受けましたが、何やらよくわからないのでずっと断っていたんです。でも、1年前にひょんなことで共鳴し、仲間に入れてもらうことに。
それでも1年目は何が何だかよくわかりませんでしたが、その意義と面白さがわかってきました。

JCは、簡単に言うと地域貢献団体。入会資格は20~30代であることだけで、経営者や会社の“跡継ぎ”だけの集まりではありません。「修練」「奉仕」「友情」を信条とし、「明るい豊かな社会を築き上げる」ことを理念としています。日本JCは全国各地に約700の会員会議所があり、伊那JCもその一つ。ボランティアや青少年育成、まちづくりなど、様々なプロジェクトを自分たちで考え、自分たちで出し合う会費で実行しています。

各地のJCは内部で委員会に分かれて活動していますが、伊那JCの僕が所属する委員会は「地域の宝育成委員会」。青少年育成事業の担当です。今日は、年明けに新体制となって最初の会議。たっぷり3時間半…。「はしば」に戻ってこれたのは深夜11時半でした。

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今日のメーンテーマは、7月に予定している「子供たちに、沖縄でサンゴの保護活動を体験させてあげよう!!」という企画について。市内の大規模農家の跡取りで、今年この委員会の委員長となった小笠原裕樹君が温めていたアイデアです。

最初聞いたときは、「何で沖縄やねん!!」と内心ツッコんでしまいましたが、その思いを聞くうちに「よし、やるぞ」となっていく。仲間の思いを協力して実現していくことが、JCの醍醐味なのかもしれません。

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この企画への思いを語る小笠原イインチョウ、自信なさげです(笑)

きっかけは、テレビで沖縄のサンゴ礁保護の取り組みを目にしたことだったそうです。
サンゴ礁の危機の原因となっている温暖化が、静かに身近なところまで迫っている。自分たちにできることは何か、子供たちに少しでも良い環境を残すためには何ができるのか。いつか子供たちにも考える場を-と思っていたとのこと。

加えて、子供たちが山に囲まれた信州から海に囲まれた沖縄に行き、現地の子供たちと交流することで、自分たちが生まれた伊那谷の魅力を実感することにつながるのではないか。それが、地域を想う心をはぐくむことにつながるのではないか-というのがこの企画の目的。

小笠原君が手がける農場は、中央アルプスを一望できる素晴らしいロケーションにあります。でもその魅力に、ずっと気付いていなかったそうです。山より、海が好き。この感覚は、伊那谷で生まれ育った人に共通するものではないでしょうか。

今回の沖縄の企画で、現地の子供たちの「アルプス」という響きに対しての思いを聞くことで、僕たち自身も地域の魅力を再確認することにつながるかもしれません。

これから企画の内容を詰めていく作業が待っていますが、このような経験は、なかなかできるものではありません。これは、それぞれの会社で新たな事業を立ち上げるときや、地域の問題に取り組むときに、必ず役に立つことでしょう。そして地域の若い世代がこのような経験を積むことは、地域の底上げにつながるはずです。

僕も委員長をサポートすべく、明日から沖縄の公的機関等に電話をしまくって、サンゴの保護活動が体験できるベストな場所と組織を探したいと思います。
みなさんも、「こんなことを体験させてあげたらいいのでは」というアイデアがあれば、ぜひ教えてください。

今日も濃密な一日でした。

明日も頑張ろう。
猛烈な寒波が続いていますが、皆さまどうかご自愛ください。
by yagitakuma | 2017-01-18 01:13 | 日々のよもやま | Comments(0)

地方の活力は、民間の頑張りから。商工会議所青年部とJC、本格的に参加します。

1年ほど前に、地域の歴史ある団体の仲間に入れてもらいました。

伊那商工会議所青年部と、伊那青年会議所(JC)。
1年目の昨年は勝手がわからず、様子見に近いものがありましたが、今年からどっぷり取り組みます。

同世代の仲間や先輩と地域のことを「あーだこーだ」と話す。なかなか楽しく、アツい時間です。
余裕がなかったため入会の勧誘をずっと断っていました(特にJCは)が、入ってみると地域にとっての重要性を実感。自分にとっても、たとえば組織運営のトレーニングにもなるし、地域で生まれ育った若い世代や、親の後を継いだ経営者が何を思っているのかも感じることができる。そして「この人、スゲーな!!」という出会いもある。得るものがたくさんあります。

形式を重んじるJC、部活のノリで臨機応変な青年部。それぞれ組織の色に違いはあるけど、地域貢献を目指しているのは同じ。そして、両方とも体育会系のノリが、肌に合う。

伊那では近年、新しいグループによる新しい動きがいたるところで誕生しています。
僕自身、アスタルプロジェクトなど民間の任意団体で地域活性に取り組んでいますが、やはり歴史ある団体の組織力は、ものすごいものがあります。

全国的に地方の新しい動きは「よそ者」から生まれるケースが多く、既存の団体と距離があることに「もったいないなー」と感じることも多々ありました。双方の連携と、互いに学び合う“融合”が、地方の今後にとって重要だと感じています。

もう一点。
地方の未来は、民間の事業者がいかに稼ぎ、いかに雇用を生むかにかかっています。
その意味でも、若手経営者を中心とするこの2つの組織の存在は重要だと感じます。互いに刺激を与えあいながらそれぞれのビジネスを伸ばしていけるよう、僕も頑張ります。

先週末と一昨日、それぞれの節目の集まりがありました。
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JCの「新春会員大会」と、

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青年部の来年度理事予定者初会合。
青年部は、歴が浅いにもかかわらず初めて理事メンバーに入れていただきました。
光栄です。

いずれもその後、飲みながら未明まで話が続きました。

これから夜の会合が増えますが、僕が自由に動けるようにしてくれた「はしば」スタッフの皆に感謝です。
by yagitakuma | 2017-01-12 03:38 | 日々のよもやま | Comments(0)

地方創生に最も重要なこととは-飲み屋のオヤジとして、年末年始のカウンターで考えた。

無責任なことは言えないけど、帰ってきてほしい。
僕も、なんとかなった。
そして、気付けば移住を決意した日からちょうど4年ー。

年末年始、帰省中のお客さんでにぎわった「はしば」。
何人かのお客さんと、ゆっくり話す機会がありました。

伊那を離れて暮らしている何人もの方々が、「やっぱり伊那はいいよね。変わってきたよね」と言いながらも、「帰りたい気もするけど、仕事がなぁ」と、口にしておられました。

やっぱり仕事を辞めての移住は、ハードルが高い。
国がいくら「都会から地方へ」と旗を振っても、中央官庁の地方移転すらまったく進まない現状では、働く場の確保はなかなか難しい。

僕もちょうど4年前の年末、この「はしば」の物件と出会いました。
正月休みを利用して物件を見させてもらい、その1か月後には退職届を出しました。
それまでは、飲食店をやるなんてまったく考えていなかったけど…

移住して、開始したこのブログの一発目の投稿。→「始動」http://yagitakuma.exblog.jp/19598331/

よしやるぞー!!という力がみなぎっていたあの日のことを、昨日のことのように思い出します。
そのあとが大変でしたが…。いや、今も大変。これからも(笑)

僕が特殊ケースだとは思いません。
伊那で大学時代を過ごしたとはいえ、地元生まれではないハンディ。
実家があって、同級生たちがいるなら、僕よりハードルは低いのではないでしょうか。

「会社勤め」という立場から飛び出すのは、かなり大変。でも、その一歩を踏み出すことができる人材が輩出できなければ、地方に未来はないと感じています。

僕も議員として、起業しやすい環境づくりや、起業につながるアイデアや物件の掘り起こしに全力で取り組みます。魅力的な企業が、この伊那から誕生するように。

そして長い視点で将来を考えると、やはり起業マインドを持てるような、前向きで少々の失敗ではへこたれないような、たくましく生きることのできる“地方人”を育成する必要がある。

やはり地方創生で最も重要なのは、「最終的には、教育だ」という結論になる今日このごろです。
by yagitakuma | 2017-01-05 23:54 | 日々のよもやま | Comments(0)

平成28年もあと5日。公務は仕事納め

今日で、平成28年の議員としての公務は終了しました。
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深夜1時半。
遅くまで営業してくれている伊那まちの飲み屋さんで、たまには一人でボーッと。
いろんな思いが浮かんでは消えます。

何があったか、すぐには思い出せないくらい濃密な一年でした。支えてくださった皆さんに、心から感謝です。

はしば、は年末のこれからが佳境。
僕に動ける時間をくれたスタッフの皆さんにも、感謝です。
30日の仕事納めまで、頑張ります。
by yagitakuma | 2016-12-27 01:57 | 日々のよもやま | Comments(0)

大阪のオカンの小話

八木の大阪のオカン。
強烈なトラキチ。タイガースファン。

何か荷物を送ってくるときは、「八木勝虎」「八木虎男」的な変な名前で届く。
クロネコヤマトの配達担当者に、不審に思われていたと思う。

最近、その名前が変わった。
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「虎婦」と書いて「トランプ」と読むらしい。

大阪のオカンのドヤ顔が頭に浮かぶ。
by yagitakuma | 2016-12-17 23:40 | 日々のよもやま | Comments(0)

希望を信じること。絶望に寄り添うこと。「はらぺこ」子育てを考える集いに参加して

今日は、ドキュメンタリー映画を観てきました。
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伊那市東春近のNPO自然保育園「はらぺこ」主催の子育てを考える集いです。
保護者の方にお誘いをいただき、軽い気持ちで参加したのですが……
涙、涙。

映画は、ドキュメンタリー作家・伊勢真一さんの「風のかたち」。
小児がんと闘う子供たちと医師たちを、10年にわたって追いかけた作品でした。

小児がん。
白血病や脳腫瘍、悪性リンパ腫など、子供が発症するガンの総称です。
子供1万人に1人の割合、年間2000人以上が小児がんと診断されているそうです。子供の死亡原因としては、事故の次に高い。

作品は、抗がん剤や放射線治療による苦痛や死の恐怖と闘いながら、それでも希望を捨てず、周囲への感謝と優しさをまといながら成長していく子供たちが描かれていました。

「病気になったのが、家族の中で自分でよかった」
「いろんな人にお世話になったから、人の役に立つ人間になりたい」

驚くほど大人で、前向きな姿に目を奪われ、かえりみて「五体満足な自分はどうなのか」と考えさせられる時間でした。

「不治の病」とされてきたこの病気も、医療の進歩によって今では7~8割が治るそうです。「お母さんになる」「看護師になる」-。作品ではカメラを回し続けた10年の歳月の中で、病に打ち勝ち、夢をかなえた子供たちの今も、映し出されていました。たとえどんな病気や障害があったとしても、決して不幸なだけではない。そう思わされました。

一方で、2~3割は助からない現実もあります。
いじめや、周囲の無理解の残酷さもある。
患者となった子供たちの闘いは、病だけではない。

上映後は、伊勢監督の講演と意見交換がありました。
午前中の上映に来ておられた、ある親御さんの感想。

「私にもガンの娘がいます。光をもらえた気がします」

ともに希望を信じ、絶望に寄り添い、他者への理解と眼差しを忘れない世の中になってほしい。ありきたりな感想ですが…。

この「子育てを考える集い」、今回で9回目だそうです。はらぺこの保護者の方々がテーマを決め、1年間をかけて学ぶ会とのこと。子供を通して子育てや社会のあり方を考える場となっている。

子育てや社会とこれだけ真正面から向き合っている保護者の輪があることに、驚きました。
このような場が増え、「自分ごと」として考える方々が増えることが、強く優しい地域につながっていくのではないでしょうか。
by yagitakuma | 2016-12-11 22:47 | 日々のよもやま | Comments(0)

地元の良さ、いろんな生き方を伝える。伊那中学校キャリアフェス

「中学生に地元の良さを伝える」。
今週、そんな目的の「キャリアフェス」が伊那中学校で開催されました。
アスタルプロジェクトにも地域団体の一つとして声がかかり、僕も出展者としてメンバーとともに参加してきました。どんなブース展開にするか悩みましたが、多くの気付きを得られた一日でした。

「地方の教育は、都会へ人材を流出させることしかしてこなかったのではないか。地元の良さや多様な生き方があることを伝え、地域として子供たちにもっとアプローチが必要ではないか」-という校長の問題意識から企画された取り組み。
地元に残ることが正しい、ということを押し付けるつもりは毛頭ありませんが、いろんな生き方に触れる機会を作ってあげることも大切ではないでしょうか。
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アスタルブースでは、「山とアウトドア、アルプスが育む食とライフスタイル」という地域の魅力を伝えました。ちゃんと伝わったかな…。
なにぶん初めての取り組みでもあり、誰もが手さぐり状態。生徒たちの感想を聞きながら、よりよいものになるよう地域全体で育てていきたい企画です。

参加した企業や団体の数は、約30。しかもみんな手弁当!!
僕はアスタルの取り組みと地元の魅力を紹介しながら、「地元のことをどう思ってるのかな?将来はどこで、何をしたいのかな??」ということを聞いてみました。思ったより「伊那が好き。地元で働きたい」という声が多かったのが印象的でした。

自分のことを振り返っても、中学時代に何を考えていたのか思い出せない。でも、間違いなく今の自分は想像できなかった(当たり前か)。
積極的にいろんな人に出会い、いろんな経験をし、悔いのない選択をしてほしい。地方には仕事がない、というのなら、自分で創ってやる!!というくらいの生き方をしてほしなぁ。

そう思うと、長く続いてきた横並びの教育から、創造力をはぐくむ教育へと転換していくことも必要です。
by yagitakuma | 2016-11-24 23:52 | 日々のよもやま | Comments(0)

次へ!!

この1か月ほど、少々キャパオーバーになっていました。
街づくりに関して、僕と友人を中心とするチームとして勝負に出るべき流れになり、かなりの時間を割いて構想を練り、練ってもらっていましたが、関係する方々との前向きな議論を経て振り出しに戻すことに。

地域で大きな流れを作るような街づくりの活動は、多くの方々が関わるからこそ、いろんな考えがあり、互いに尊重して議論することで、皆が成長していくはず。一人が引っ張っていくより、大勢が力を合わせていくほうが、結果を出すのははるかに難しい。でも、その方が関わる人たち全体の蓄積となり、長い目で見れば地域にとってプラスになると思う。
勉強になります。

先週以降、議会会派のハードな視察あり、上記の構想のための準備あり、議会定例会に向けた調査あり、その他その他…。
来週月曜には12月議会が開会する。準備を急がないと。今回も穏やかなやり取りでは済まなそうです。

9月議会の報告も途中です。北海道視察の報告も終わらないまま次の視察が終わってしまった。少し時間をください。

昨日は周辺自治体議会との合同研修会が夜まで続き、今日は朝から伊那中学校での郷土愛を育むキャリアフェスにアスタルプロジェクトとして参加。そのまま夕方からアスタルのミーティング、店の営業を手伝い、上記の友人とのミーティング…で現在午前4時。

さあ、3時間ほど寝て、明日(今日)は議会の特別委委員会で引き受けた宿題のために、旧知の有機農家さんに話を伺う予定です。

大阪の件もなかなか時間を取れず、心で詫びることしかできない。
今年中には、必ず。

東北の地震と津波警報に、心が痛みます。
みなさまにとって、よい祝日となりますように…。
おやすみなさい。
by yagitakuma | 2016-11-23 04:11 | 日々のよもやま | Comments(0)

ツイッターを始めました。

議員活動や市政について、そして地域の話題を発信する手段として、これまでブログとFacebookに頼ってきましたが、このたびツイッターを本格的に始めました。

最近、Facebookの利用に陰りが見え始めているように感じます。
ビジネスや地域活性の現場ではものすごく効果がありますが、若い世代はツイッターに移行している。コメントへの対応が不要なこと、実名でなくても良い点など、気軽に使えることでユーザーが伸びているのでしょう。

というわけで、僕も気軽に投稿していきますので、フォローをよろしくお願いします!!

八木択真Twitterはこちら→https://twitter.com/yagiina
by yagitakuma | 2016-11-02 15:19 | 日々のよもやま | Comments(0)