アルプスをつなぐ街で~八木たくまの伊那日記

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年末年始の営業日のお知らせです。

先日、師走のバタバタの合間に酒屋さん巡りをしてきました。

日本酒大好きな店主八木、いつもお世話になっている伊那谷の地酒からちょいと浮気をして(ゴメンナサイ)、大好きなお酒や珍しいお酒を入手してきました。
「あの人が来てくれたらこのお酒を出そうかな…」と、お客さんの顔を思い浮かべながら選ぶのは、すごく楽しい時間です。

特に、ずっと探していた「王禄」(島根県)、小さな蔵で醸す「十九」(信州新町)、人気急上昇で入手困難になってきた新政(秋田)と出会えたのがウレシイ!!順番にお出ししていきますね♪♪
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酒とかふぇはしば、年末年始の営業日のお知らせです。

年末は30日まで無休。(通常は定休日の28(日)、29(月)も営業します!)
31日、元日はお休みして
新年は2日から通常営業します。
1月中旬ごろに冬休みをいただけたら…と思ってます。またお知らせしますね。

ものすごく寒い日が続いていますが、どうかご自愛ください。
by yagitakuma | 2014-12-25 03:57 | 伊那まち はしば | Comments(0)

12月議会。今日の一般質問の内容です!

おはようございます。
今日から12月議会の一般質問です。
八木の出番は本日の7人目。午後3時~4時ごろの開始になりそうです。

市側に事前通告した内容です。
かなり長くなってしまいますが、全文をここで。
分割して掲載すべきところですが、手が回らずゴメンナサイ。

今回は、
・中心市街地の市営駐車場の実質値上げ問題
・高遠桜まつりの改革への提案
・伊那が登山基地になるための交通アクセス・宿泊利便性向上への提案
の3点です。

それでは頑張ってきます!!


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平成26年12月定例会一般質問要旨
4番 八木択真

【1】市営駐車場の料金見直しは丁寧な議論を
市の財政健全化を目的に、いなっせ駐車場など中心市街地の市営駐車場の無料利用時間の短縮が検討されています。周辺の事業者や利用者からは反対の声が多く、料金体系の見直しについてはもう少し議論が必要ではないでしょうか。
着実に成果を上げている財政健全化の重要性は言うまでもなく、駐車場事業に応益負担の視点が必要であることも理解できます。しかし、伊那市が現在取り組んでいる中心市街地活性化策を打ち消すことになるのではないかと危惧しています。
近年、中心部では、空き店舗を活用した個性的な店が増えています。その多くが市の新規開店補助事業を活用しており、補助を受けるための「日中も営業すること」という条件のもとでランチ営業に取り組んでいる飲食店も多く、中心市街地の賑わい創出への期待感が高まっています。このタイミングでの市営駐車場の無料利用時間の短縮は、成果が出始めた開店補助事業の効果を打ち消し、出店した店にとって「はしごをはずされる」ことになるのではないでしょうか。

車社会の地方都市では、市内で店を始めようと考えている事業者にとって「駐車場をどうするか」という問題は非常に重要です。事業者と街の活性化策を話し合う際、「活用されていない魅力的な建物はあるが、周辺に駐車場がないために出店を躊躇する」というケースをよく耳にします。1時間無料の市営駐車場の存在は、中心部での出店を考える際に大きな支えになっていることを忘れてはなりません。客単価の平均が1000円に満たないランチやカフェの営業では、駐車場利用券の数十円の事業者負担も経営を圧迫します。「応益負担」との考え方を強めれば、駐車スペースを確保できない中心部で出店するメリットは激減し、郊外への流出を加速させてしまうことになりかねません。
中心市街地では商店主の高齢化が進み、今後数年で空き店舗の激増が予想されています。次の世代に商店街を引き継ぐためにも、現時点での無料利用時間短縮は最悪のタイミングだと考えますが、市長の見解をお聞きします。

答弁(無料利用時間短縮によって見込まれる増収額を含めてお答えください)

【2】高遠さくら祭りをオール伊那で地域の魅力をPRする場に
高遠城址公園の桜まつりは、言うまでもなく伊那市最大の観光コンテンツですが、地域の魅力をPRする場として活用しきれていない現状があります。城内の最も良い場所はテキ屋さんによって占められており、それも市の史跡整備計画によって営業は一代限りとされ、そう遠くない将来にすべてなくなってしまうことになります。その他の出店者も高遠・長谷・西春近の伊那商工会加盟事業者が中心で、合併から8年を経てもなお、オール伊那市で地域の魅力を紹介する場になっていません。加えて訪れる観光客による市内への経済効果が低いことは市民が広く感じており、市民にメリットが少なく、観光客も伊那の魅力を満喫できないという非常にもったいない状況となっています。入り込み客数もピークの平成8年の約40万人から半減に近く、このままではリピーターを呼べずジリ貧となることは確実です。
現状の問題点としては、
・観光客に喜んでもらえて、かつ伊那市の魅力を感じてもらえる出店者が少ない
・出店場所が分散しており、訪れる人へのインパクトがない
等が挙げられます。

一方、伊那市では近年、食や土産物の分野で魅力的なコンテンツが次々と誕生しています。ジビエ料理やそば粉のガレット、有機野菜やご当地お土産プロジェクトで誕生した土産物等です。今年開催されたイベント(ジオパーク全国大会・朝マルシェ・アルプス&伊那谷アウトドアフェス)では、それら魅力的なコンテンツの出店が大好評で、ローメンやソースかつ丼、伊那餃子会、地酒など定番となった名物と相まってイベントを盛り上げていたことは記憶に新しいと思います。高遠桜まつりでも、このような真に伊那の魅力を全国の方々に知ってもらうコンテンツを盛り込まなければなりません。
高遠さくら祭りをオール伊那で地域の魅力を発信する場とするために、将来ビジョンとして次のことを提案します。

・観光バス等の駐車場となっている勘介曲輪のグラウンドもしくは三の丸に、地域の魅力を詰め込んだ物産展・屋台村の会場を設ける

先日のじゃらんリサーチセンターエリアプロデューサーによる勉強会で、旅行の目的として「地元の美味しいものを食べる」との回答がトップであることが紹介されていました。また、目的地での消費額でも、「食事」と「直売所・土産物屋での買い物」が大きな要素を占めています。物産展・屋台村は、伊那市の魅力をPRだけでなく、訪れる観光客の満足度を上げることに貢献し、桜まつりだけでなく伊那市全体へのリピーター増加にもつながると思います。
グラウンドを使用する際には舞い上がる埃の問題がありますが、地域の間伐材を活用したウッドチップを敷き詰めることで安価にクリアできるのではないでしょうか。観光バスの駐車スペースの問題も出てきますが、団体旅行は年々減少傾向で、加えて国交省が安全対策として打ち出したツアーバスの値上げによる日帰りツアーバスの大幅な減少も予想されており、観光バスの駐車スペースが減ることになっても、個人旅行客重視へとシフトすることも重要ではないでしょうか。
長年桜まつりを支えてきたテキ屋さんたちへの配慮も忘れてはなりませんが、現在の場所から移動してもらうかわりに、屋台村の条件の良い場所に入ってもらい、場合によっては「一代限り」の申し合わせを撤廃することで、納得してもらえることと思います。
出店者については伊那市全域から募集し、金もうけを主目的とするのではなく、地域の魅力をPRできる事業者に入ってもらうために、市民による投票で出店者を決める方法もあるかと思います。
以上の提案について、市長の見解をお聞きします。

答弁

この将来ビジョンは、すぐに実現することは難しいことと思いますが、取り急ぎ来年の桜まつりで、「伊那市をPRする日」を設けて三の丸市民出店区画を活用した小規模の屋台村を試験的に開催してはいかがでしょうか。信州そばガレット協会や伊那餃子会など、「ぜひやってみたい」との意向を示している団体もあり、1日だけなら店側の負担も少なく、既存の出店者の理解も得られるのではないでしょうか。
市長の見解をお聞きします。

答弁

【3】登山客の視点に立った交通・宿泊サービスの整備を
伊那市は二つのアルプスの玄関口ですが、伊那市を登山基地として認識している登山客は少ないのが現状です。北アルプスへの登山客数は年々増加しており、長野県警の統計によると平成25年には約38万人に達しています。一方で南アルプスへの登山客数は、約4万人で、10倍もの開きが出ています。3000m級の山の数はほぼ同数で、その魅力に10倍の差があるとは思えません。なぜこれほどまでに登山客数に開きがあるのかを検証してみたいと思います。
なぜ、東京や名古屋、大阪から、手前にある南アルプスではなく距離的に遠い北アルプスへと登山者が向かうのでしょうか。その理由の第一は「アクセス」を挙げることができます。

まず、北アルプス燕岳と仙丈ケ岳へのアクセスを比較してみます。
いずれもアルプス入門に選ばれることの多い山ですが、入山者数は圧倒的に燕岳が優位に立っています。
燕岳でアルプスデビューをする人は、山頂泊の1泊2日ピストンというパターンが定番となっています。
東京、名古屋からJRで7時発の特急に乗ると、松本駅、穂高駅を経由して、中房温泉登山口には11時50分に到着します。早い人で3時間、遅い人でも4時間30分程度で燕山荘に到着することができます。
帰路は朝5時~6時に燕小屋を出発。
そうすると、中房温泉登山口を8時30分発か9時40分発のバスに乗ることができます。このバスは穂高駅にそれぞれ9時30分、10時30分の到着。
松本にはお昼前に着きますので、帰路の安心感も充分です。

一方、仙丈ケ岳へのアクセスはどうでしょうか。
仙丈山頂小屋を登山の常識である午後3時着で目指す場合、仙流荘10時05分発・北沢峠11時着(歩行を水準タイムの4時間で計算)のバスに乗らなければいけません。
高遠駅を9時25分に出る長谷循環で10時04分に仙流荘着。そのバスに乗る為には、伊那市駅8時59分発(土休日)の高遠行きに乗り9時22分に乗り換えとなります。
しかし、このバスに乗るための東京や名古屋からの公共交通機関でのアクセスがないのです。
新宿を6時50分に出る高速バスは伊那市着10時。名古屋を7時30分に出る高速バスは伊那市着10時30分。どうやっても間に合いません。
ここまで調べれば、ビギナーはアルプス入門の山として、「燕岳」を選択するしかないわけです。仙丈ケ岳に登る為には、交通アクセスの為だけに1日をムダにするのだから当然です。

そこで、仙丈ケ岳、東駒ヶ岳への登山客のための新たなアクセス整備の提案です。

仙丈ケ岳で小屋泊を希望する場合、現状は前記通り仙流荘を10時05分発のバスに乗らなければいけません。しかし、東京からの始発バスが伊那市に到着するのが10時です。
これを改善する為には、伊那市バスターミナルを10時15分に出発し、ナイスロード・仙流荘経由の北沢峠行き直行バス、もしくは林道バスと連絡する路線を運行することです。
このバスは12時に北沢峠につきますので、馬の背小屋で宿泊という1泊2日のモデルを作ることができます。
また、仙丈、東駒の2つのピークを北沢峠を起点に1泊2日でピストンするというニーズに応えるためには、朝7時には北沢峠を出発してピストンするために、伊那市バスターミナルを朝5時に出発する、ナイスロード・仙流荘経由の北沢峠行きの路線を運行することが必要です。
7時前に北沢峠に到着することができれば、日帰り客や、こもれび山荘泊で翌日はもう一つの名峰にという登山客を運ぶこととなるでしょう。
このプランを満たすことは、バス2台のダイヤで達成できます。
●ご参考までに具体的な時刻表の提案です●
<バスA>
伊那市5時→仙流荘5時40分→北沢峠6時40分(市街前泊者を乗せる往路)
北沢峠8時→仙流荘9時→伊那市9時40分(こもれび山荘、テント泊者を乗せる帰路)
伊那市10時15分→仙流荘11時→北沢峠12時(仙丈、馬の背小屋宿泊を乗せる往路)

<バスB>
北沢峠10時→仙流荘11時→伊那市12時(仙丈、馬の背小屋泊の下山者を乗せる帰路)
伊那市13時→仙流荘14時→北沢峠15時(こもれび山荘、テント泊者を乗せる往路)
北沢峠15時30分→仙流荘16時30分→伊那市17時15分(日帰り、北岳、広河原から連結する登山者帰路)

今年始まった茅野駅を起点とするジオライナーも、登山客の視点を欠いた運行スケジュールとなっています。茅野駅10時15分発では遅すぎ、現状では北沢峠13時到着で、そこから何をすることも出来ません。茅野駅を9時20分発にすれば仙流荘10時35分着。北沢峠にはお昼前に着きますから、馬の背小屋までたどり着くことができます。

以上のように、登山客の視点でアクセスを整備することが重要です。早急に検討する必要があると思いますが、市長の見解をお聞きします。

答弁

次に、宿泊に関して北アルプス白馬地域との比較です。北アルプス白馬地域は、都市部から遠いという不利な面がありますが、高い人気を誇っています。その要因として、マイカーによる深夜着でも仮泊が出来る宿泊施設が多々あることが挙げられます。ウェルカムドリンクと入浴終夜可能、翌早朝発で3000円台からの値段設定となっています。つまり、「金曜日の夜に首都圏や中京圏を出発する」との行程を提案しているのです。
一方で絶好の立地にある伊那の仙流荘は、登山者の為にこうした提案を出来ず、1泊2食で1万円前後という普通の観光地の旅館としてしか存在していません。
この為、駐車場では深夜着で車内で仮泊し、十分な睡眠をとらない状態で山に入る人を少なからず作っているのが現状です。大広間を開放した3000円台の仮泊プランを取り入れてはいかがでしょうか。登山客が良いコンディションで入山できるようにすることが、南アルプスが登山客に選ばれる山になる条件だと思いますが、市長の見解をお聞きします。

答弁
by yagitakuma | 2014-12-10 05:40 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

気付けば師走。12月議会が始まりました。

ご無沙汰しておりました。
気付けば師走。気付けば36歳になってました。アラフォー…(泣)

先週から12月議会が始まりました。19日までの日程で、今週10日(水)から3日間は各議員の一般質問があります。僕の出番は初日の7人目。毎回くじ運が悪い…。前の議員の時間の長さに左右されるので、開始時間が読めないんです。たぶん午後3時~4時だと思われます。

今回質問で取り上げる内容は、明日ご報告するとして。

今日は議会初日の全員協議会のお話です。

全員協議会(ゼンキョーと言ってます)とは、議員全員が出席する非公式の会議。市から市政全般の施策の説明を受けたり、議会運営に関する議員の意思統一を目的に開催されます。

このゼンキョーの場は、市から重大な話が出てくることが多いんです。議場での本会議より重要な場かもしれません。本会議に提案される案件は、ほとんど決定済みで変えるのが難しい場合が多い。でも、事前説明の場でもあるゼンキョーで出てきた話は、まだひっくり返すことができる可能性が高い。

たとえば、保育園の統廃合の問題や、大きな公共事業の予定等々、現在進行している事業や施策も、計画段階で過去のゼンキョーの場で説明されていたはずです。
市民にとっては寝耳に水の話もあったと思いますが、それは過去の議員がゼンキョーの場で聞いた話を市民に伝えていなかったからでしょう。

それでは今回の内容をご報告します。

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今回出たのは13項目。それほど重要なものはなかったかな。

みなさんの関心が高そうなものは…
・上伊那広域連合のごみ中間処理施設の建設工事は、年明けにも導入路の工事が始まる
・地域おこし協力隊を新たに3名募集する
・公共施設の屋根をソーラー発電の事業者に貸し出す(今さら手を挙げる業者があるのかな?)

などなど。

市民の声が必要だと感じたのは、「観光施設の在り方検討について」という項目。
市内の観光関連施設について、必要かどうかを含めて今後の在り方についての協議を始めるとのこと。維持するだけでもお金がかかるから、検討はとても大切なことですね。

維持管理のコストや類似施設の有無などの項目ごとに評価し、「拡充」から「廃止」まで6段階に分類するとのこと。対象は山小屋を含む市所有の宿泊施設や温泉、公衆トイレなど計43施設。
「こもれび山荘」や「ざんざ亭」など、身近な人がかかわっている施設もあります。まぁ、そこが廃止になることはないでしょうが。

議論の行方を注視したいと思います。動きがあればご報告します!!

追記。
全員協議会の後に開かれた財政課による議員勉強会では、合併特例債の発行額の話が出ました。
これまで伊那市は「合併特例債の活用は、発行可能額の8割を上限とする」としていましたが、それを9割に引き上げたい、と。
「ほかに有利な起債がないから」との理由でしたが、何の事業に使うのかについての説明もなく、「そんな大切なことは、本会議で市長が説明すべき」とツッコミが入りました。
当然ですね。
by yagitakuma | 2014-12-07 21:27 | 八木たくまの伊那市議日記 | Comments(0)

伊那で実り、伊那で醸し、伊那で味わうフルーツワインプロジェクト。

先々週のこと。

親友の義父が育てているリンゴ園の収穫のお手伝いに行ってきました。
アルプスを望む畑で、たわわに実ったリンゴの木。
でも、捨てざるを得ない実が大量に出るんです。大量に。
虫が食った実、色づきが悪い実…もったいない。
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半年ほど前に、僕の店でワイン通が開いてくれたワイン会で、リンゴのワインの美味さにびっくりした記憶があった八木。「これはワインにすべきだ!ゴミにしてしまうのはあんまりだ!!」と、伊那に最近できた小さな地ワイン工房を訪ねてみました。

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すると、「最低100キロ持ってきてくれたらワインにできますよ」と。
両手で持てる大きさのプラスチックコンテナ5~6個分だ!楽勝じゃないか!!

リンゴ農家の親友の義父に報告すると、「そんなもん、何百キロもある」と。
仲良しのシェフや酒屋さんに話をすると、「いいですねやりましょう!!」と。

という訳で、今週の土曜日に賛同するみんなで収穫に行くことになりました。

伊那で実り、伊那で醸し、伊那で味わうリンゴワイン。
地域でお金が回ることにもなる。

高遠でイチゴを育てている大学の後輩も、「100キロなら確保できますよ!」と言ってくれて、春までには「純伊那産」のフルーツワインが誕生しそうです。

置いてくれるお店は、またご紹介しますね。
楽しみです!!
by yagitakuma | 2014-12-06 22:22 | ASTTALプロジェクト | Comments(0)