アルプスをつなぐ街で~八木たくまの伊那日記

yagitakuma.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:いいね!伊那市!!( 32 )

雄大な景色、きれいな空気。歩いて日本一旨いお米をゲットしよう!!29日に「歩撮スタラリー」開催

天竜河畔に広がり、中央アルプスの絶景が楽しめる伊那市東春近田原地区で9月29日、自然や歴史文化などのチェックポイントを写真を撮りながら巡る「歩撮(ほと)スタラリー」が開催されます。主催は我らが伊那商工会議所青年部。現在、出場チーム(家族)を募集中です。
c0283938_20502316.jpg

かつて流行った「オリエンテーリング」の写真撮るバージョン、と言えばわかりやすいでしょうか。3時間以内に、チームで地区内に設けられたチェックポイントを探し、その場所の写真を撮って帰るルール。チェックポイントごとに点数が決められていて、その点数の合計で順位を競います。子供さんがいるチームはさらに加算!!
上位入賞チームは地元産の米やりんごジュース・シードルなどがゲットできます。

青年部は田原地区で毎年、泥んこサッカー大会や田植え・稲刈りイベントを開催してきました。田園風景と中央アルプスと河岸段丘のコントラストが素晴らしい田原の魅力を生かした新たな企画です。

賞品の田原のお米は、南アルプスから流れ下る三峰川水系の水で育てた「川下り米」と呼ばれていて、食味は「新潟・魚沼のコシヒカリを超える」とのデータもある、抜群に旨い米です。伊那市最南端で最も標高が低く、「春が近い」って地名もいいですよね。
当日は、その田原米のオニギリや豚汁のふるまいもありますよ。

かつては沼だったという一帯の、先人たちが苦労して受け継いできた田園風景の中で、ぜひ旨い空気を味わいに来てください!!きっとストレス発散になると思います。

事前の申し込みが必要で、締め切りは9月14日。詳しくは伊那商工会議所青年部(0265-72-7000)までお問い合わせください。こちらの青年部HPエントリーページからも応募可能です↓↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdPgConCl_xkIHp4vPc6UlhbR2_q6hi0oNeNPblthYsHtqgrw/viewform?usp=sf_link
c0283938_20504192.jpg

[PR]
by yagitakuma | 2018-09-09 23:49 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

衝撃の俳句作品

先日の夜、とある会議で伊那公民館へ。
ロビーの奥では高校生たちがずらりと座って勉強中でした。受験勉強かな?頑張れ!!
c0283938_18435946.jpg

入り口では市民グループの俳句がずらりと展示されていました。
その中にかなり衝撃の…

c0283938_18441511.jpg

笑ってしまった。
これはすごい。
自由な感じが、すごくいい。
[PR]
by yagitakuma | 2017-12-24 00:43 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

怒髪天PV→グランプリ作品ロケに。公務員らしからぬ組織「伊那谷フィルムコミッション」、いい仕事してます

先ほど投稿したオール伊那ロケの短編映画「ピカレスカ」。なぜ伊那がロケ地に選ばれたの??という話を。
この作品の撮影チームは、1年ほど前にも伊那で別の作品を撮影してくれました。
その作品は、ロックバンド「怒髪天」のミュージックビデオ。少し前に、ふと定食屋で見上げたテレビでも紹介されていました。
c0283938_21827.jpg

↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=Sd7TjVMLu8I
うーん、何度みてもカッコいい。
昭和の雰囲気のこの作品、ほとんどすべてがレトロな伊那の飲み屋街で撮影されました。なじみの風景がたっぷりと。僕の店も登場しています。

伊那谷フィルムコミッションのメンバーに頼まれて、僕もロケ場所や駐車場の紹介で協力させてもらいました。作品の中でメンバーが熱唱しているバブリーな部屋が、僕が紹介した近くのスナック「田園」です。

この撮影で、伊那を気に入ってくれたから、ピカレスカのロケにつながったのではないかと思います。引っ張ってきてくれた伊那谷フィルムコミッションのホームランですね。

フィルムコミッション(フィルコミ)とは、映画やCMなどの撮影を支援する組織で、全国各地で自治体が中心となって立ち上げています。「こんなロケ地を探している」という撮影チームの要望に応え、道路使用許可や使える施設の紹介等々、ロケ隊のなんでも屋的な役割を果たします。迅速で柔軟な対応が重要で、公務員が苦手とする仕事ですね(笑)

ロケ地に選ばれれば、大きな作品なら大部隊が何日も宿泊してくれて、経済効果がすごい。しかも作品がヒットすればロケ地が観光地になったり、エキストラで出演した地元住民が地元を誇りに思うことにつながったり…と、いいことだらけなんです。

前職時代に各地のフィルコミを取材したことがありましたが、強いフィルコミに共通しているのは、“迅速で柔軟で強引な対応ができる”熱い職員が存在しているチーム。伊那市のフィルコミもかなりいい線をいっていて、近年ロケ地に選ばれる数がかなり増えています。上記の怒髪天PVを含め、僕の店がある飲み屋街界隈で何度かロケがあり、フィルコミの市職員の皆さんの仕事ぶりを目にしましたが、皆さんとても楽しそうに仕事をしているのが印象的でした。

民間の人を相手に、スピードと柔軟性を持って対応する仕事。これは公務員にとってものすごくよい経験になるはずです。そして伊那市のフィルコミは、若手の職員が自主的に考え、立ち上げたとのこと。メンバーは良い意味で公務員っぽくない人ばかりで、どんどん若手職員を巻き込んで、やりがいのある現場の楽しさを伝えてほしいものです。

そんなチームの成果でもある明日の「ピカレスカ」試写会、みなさんもぜひ足をお運びください。
それでは、よい週末を。
[PR]
by yagitakuma | 2017-12-08 21:09 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

オール伊那ロケのグランプリ作品がタダで観れる!明日、創造館で「ピカレスカ」試写会

映画の街、山形市で毎年開催されている映画祭「山形国際ムービーフェスティバル」で、今年グランプリを獲得した短編映画『ピカレスカ ~Novela Picaresca~』。この作品は、伊那市職員らによる伊那谷フィルムコミッションが支援し、伊那市内ですべての撮影が行われました。明日、伊那市の創造館で記念の試写会が開かれます。なんと無料!!

倉田健次監督をはじめ、出演者やエキストラとともに、グランプリを祝う会です。
なぜ伊那が選ばれたのか?という話は次回にあらためて。

詳細は下記の通りです。みなさん、ぜひ!!

伊那谷フィルムコミッションロケ支援短編映画『ピカレスカ ~Novela Picaresca~』試写会

日 時:平成29 年12 月9 日(土曜日)
開 演:午後4 時(開場 午後3時30分)
場 所:伊那市創造館 (伊那市荒井3520 番地)
スケジュール:
午後4 時 舞台挨拶
午後4 時15 分~ 試写会
午後5 時 トークイベント
午後5 時30 分 終了予定
その他:入場無料、事前の申し込み不要、子供も参加OK

◆当日出席予定者:倉田健次監督をはじめ、主演を務めた広澤草さん、結城貴史さんなど
◆ロケ地:創造館、伊那スキーリゾート、ますみヶ丘、富県新山などオール伊那ロケ
◆撮影期間:平成29 年1 月10 日~12 日(3 日間)

c0283938_20403727.jpg

[PR]
by yagitakuma | 2017-12-08 00:39 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

これぞ地方が生きる道。伊那のご当地ビール誕生へ!皆さんもぜひご支援を!

伊那まちを語る、起業を語る、月イチの「ローカルベンチャーミーティング」から夢のあるローカルビジネスが誕生しそうです。
先月プレゼンしてくれたのは、伊那市高遠で有機農業に取り組む「オーガニックファーム88」の林亮くん。「クラフトビールで地域を醸す」というコンセプトで、有機栽培の大麦とホップ、地域のフルーツや農産物で地ビールを作る!!というプランです。

以前から温めていた構想だそうで、僕も今年の春ごろに相談を受けていました。同世代だし、ものすごく夢のある計画で大賛成したものの、その後どうなったかな……奥さん、反対してたしなぁ……。
と思っていたら、いつの間にか長野県や信州大学などが主催する「信州ベンチャーコンテスト2017」の起業部門で準グランプリを獲得していました。びっくり!

c0283938_21324494.jpg

写真は、今月のローカルベンチャーミーティングで試飲させてもらった、林くんが学ばせてもらっているという島根県江津市の「石見麦酒」のビールたち。いろんな素材を活かし、いろんな味があって、ものすごく奥が深い。

c0283938_2133429.jpg

林くんがプレゼンで語っていたように、高遠や伊那谷の農産物は何でも使えそう。「ブルーベリーのビール」や「桃のビール」も美味そうだし、「内藤とうがらしのビール」なんてのも面白そうです。

地域の農産物を活用できれば、産業として幅広い経済効果が生まれる。
何でも育つ伊那の農産物の豊かさを、林くんのビールが表現してくれる。
大麦やホップは比較的栽培が容易で、耕作放棄地対策にもなる。
伊那まちの飲食店で飲めるようになれば、地域でお金も回るし、それだけでウリになる。いずれは伊那まちにビアバーも開きたい-との夢も語ってくれました。

全力で応援します。
税務署への申請をクリアするのがかなりハードルが高いようで、地域の後押しが必要です。酒販店、飲食店が「うちも扱うよ」と言ってくれることが必要とのこと。酒販店、飲食店の皆さん、手を挙げていただけないでしょうか。
僕からも個別にお願いすると思いますが、ぜひともご支援をよろしくお願いします(..)

このような地域に根差したローカルビジネスが続々と誕生すれば、必ず地方は元気になる。
これこそが、地方創生のド真ん中です。
c0283938_21332538.jpg

[PR]
by yagitakuma | 2017-11-07 23:31 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

初の土曜日開催となった「信州・伊那街道秋の呑みあるき」御礼。遠方からも多くの方々が来てくださいました

初の土曜日開催となった「信州・伊那街道秋の呑みあるき」、雨天でしたが予想以上の人出で賑わいました。遅くなってしまいましたが、来てくださった皆さん、酒蔵はじめ関係者の皆さま、ありがとうございました。

同じく雨だった昨秋より、約1.5倍の人出でした。聞くと遠方からも多くの方々にお越しいただき、宿泊施設も満室だったとのこと。「土曜日開催にして経済効果を!」との狙いは一定程度達成できたのではないかと思います。宿泊して翌日の朝マルシェも楽しんでくださった方も。伊那まちの豊かさ、楽しさを感じていただけたなら幸いです。

c0283938_1022816.jpg

「ホヤホヤ学会」による東北振興ホヤPRも大好評でした。なにしろ旨い。これから、「はしば」はホヤ押しです(笑)
この旨さを、他の飲食店にも広げていけたらと思います。「伊那に行ったら、なぜか旨いホヤが食べられる」となるのが、我々ホヤ応援団の狙いです。

今後は、次回「初夏の呑みあるき」に向けて、企画を進めます。日程が決まり次第お知らせしますので、どうぞよろしくお願いします。改善すべき点がありましたら、ぜひお寄せいただければと思います。

c0283938_1032236.jpg

この日は伊那商工会議所青年部のハロウィンイベントもあったのですが…
ほとんど関われず、ごめんなさい。
次回は決死の仮装で臨みます!
[PR]
by yagitakuma | 2017-11-01 10:03 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

安曇野と伊那と、ヒマラヤと。

昨日は、安曇野へ。

伊那と同じ、アルプスの麓の街。田園風景と北アルプスが美しい。
c0283938_13535587.jpg

でも、伊那からの南アルプスの方が好きだなぁ。松本平から見る北アルプスは、山は近いけど一つひとつのピークが小さく感じる。南アのほうが雄大に感じるのは僕だけかな?

c0283938_13542014.jpg

伊那市西箕輪からの南アルプス。
世界に誇れる景観だと思う。

c0283938_13543654.jpg

伊那市内のネパール料理店に飾られていた、ポカラからのヒマラヤ山脈の写真。
山の高さは南アルプスの倍以上だが、驚くほど伊那からの南アルプスの景観と似ている。

伊那は、一発でその魅力を理解してもらえる財産がある。
その可能性を、もっと伸ばしたい。
[PR]
by yagitakuma | 2017-10-01 13:54 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

伊那青年会議所50周年。ゴルゴ松本さん講演「命の授業」、まだ間に合います!!

ボランティアで全国の少年院を慰問に回っているお笑い芸人のゴルゴ松本さん。
「泣ける」と話題の講演「命の授業」が6月24日、伊那文化会館で開催されます。
c0283938_15355079.jpg

今年創立50周年を迎える伊那青年会議所(伊那JC)の企画です。
言葉の漢字の意味を解説し、人生訓を熱く語る内容。
「諦めちゃいけないって伝えたい」「チャンスや運はいくらでも転がっている」…。
僕は担当委員会ではありませんが、とても楽しみにしている講演です。
c0283938_15361216.jpg

入場無料で、時間は13:00~14:40。
すでに定員の1200人をオーバーしており抽選となりますが、申込み締切は今日中でまだ間に合います。伊那青年会議所ホームページ登録フォーム→http://www.inajc.org/event-20170624/
から。

地域貢献と自己研鑽を目的として活動している青年会議所。
僕も入会して2年となりましたが、伊那JCはメンバーが増え続けていてとても勢いがあります。異業種の仲間と知り合いになれて、刺激も受けるし勉強になる。
そして、楽しい。
c0283938_15371818.jpg

c0283938_15374184.jpg

他の地域のJCとの野球大会があったり

c0283938_15382149.jpg

伊那市で毎年GWに開催されている子供たちのための「わんぱく広場」で、巨大なロデオを作ったり

中心市街地活性化や青少年育成といった今年度の事業も計画が進んでいます。
「何か熱いことはないかな」
「人脈を広げたい」
「地域貢献がしたい!!」

そんな方は、ぜひ仲間になってみてください。
何かを得ようと前向きに取り組めば、ものすごく大きな財産を得られる団体です。
[PR]
by yagitakuma | 2017-05-31 06:34 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

★★子連れでヨガ。ママの一息タイム★★企画のお知らせ

★★子連れでヨガ。ママの一息タイム★★
来週13日(月)、子育てママのための小さなヨガ&ランチイベントが、伊那市の素敵なゲストハウス「赤石商店」で開かれます。お子守り係がいるので、子連れ大歓迎。たまには自分のペースでリセットタイムを…。という企画だそうです。

インストラクターは、酒井千香さん。伊那で地域活性に取り組むために今月、軽井沢から伊那に戻ってきてくれました。我々「アスタルプロジェクト」の一員として、これから頑張ってくれます。多彩な能力の持ち主です。

会場の赤石商店は、ナチュラルな雰囲気のこだわり抜いた空間で心から、心からゆったりとできるはず。僕も女装して参加しようかな…

●日時 : 3/13(月)
ヨガ 10:30-11:30
ランチ 11:30-13:00
●場所 : 赤石商店(伊那市東春近22-5)
http://akaishi-shouten.com
●参加費 : 2000円(ヨガとランチ!!)

定員まで残りわずかだそうです。お早めに。問い合わせは↓
連絡先 ina.de.yoga@gmail.com
Tel 080-5531-8988
c0283938_15584363.jpg

[PR]
by yagitakuma | 2017-03-09 15:57 | いいね!伊那市!! | Comments(0)

自分たちの地域は、自分たちで良くしよう。「住みたい田舎ランキング」、伊那市が今年も上位に

昨日の臨時議会のご報告は今晩アップしますが、その前にこの話題を。

先日、宝島社の雑誌「田舎暮らしの本」の恒例企画、「住みたい田舎ベストランキング2017」が発表されました。
c0283938_4184094.jpg

国レベルで本来取り組むべき人口減への対策からかい離し、単なる自治体間の移住者の奪い合いをあおるこの企画。(これが事実だと思いますが、文字にするとどうしても批判っぽくなってしまいます)
同誌のアンケート調査に回答した全国500の自治体の中で、伊那市は
「総合部門」で7位
「若者世代が住みたい田舎部門」で6位
「子育て世代が住みたい田舎部門」で7位
と、上位に名を連ねました。

まずは、関連する部署の皆さんに、敬意を表します。

この企画は、同誌が設定したアンケート調査161項目の点数を、それぞれの部門ごとに単純に足し上げた順位です。

その項目は、
「移住相談窓口がある」
「市内に大型ショッピング施設がある」
「高校生までの医療費が無料」
「小児科がある」
「30km圏内に原発がない」
といった、移住促進策の有無や生活インフラの整備度合い、災害リスクの少なさなどの項目が並び、
「酒の生産が盛ん」
「地域の人に親しまれる名山がある」
などのユニークな項目もあります。

あくまでも商業誌の項目設定なので、実際の市民感覚とは異なる部分があるかと思います。
「どこが住みやすいんだ」「公共料金が高いのに」といった冷ややかな意見もありますし、「子育て世代が住みたい田舎部門」で連続1位となった昨年、一昨年にも「子育て世代に優しいなんて誰も感じてない」との声をあちこちで聞きました(特に保育園存続問題にさらされた地区で)。

さまざまな声はありますが、僕は伊那市がとても住みやすい場所だと思っています。
車にさえ乗れたらある程度何でも揃うし、魅力的な人、魅力的な店が多くて楽しく暮らせる。広い空やアルプスの景観、人々の温厚な人柄といったアンケートの数値では表せない魅力もある。

だからこそ、誰もが胸を張って「伊那はいいとこだ!!」と言えるようにしたい。

市に対する不満の声も多々耳にしますが、まずは「自分たちが住む地域は、自分たちで良くしていくんだ」という意識が大切です。不満があれば、一つ一つ改善するよう声を上げる。きちんと問題点を指摘できる政治家を選ぶ。選びたい政治家がいなければ、自分が…はハードルが高すぎるか。。

僕も頑張りますので、皆さんもどうか自分たちの地域がどうあるべきか、考えてほしい。
全国各地の地方都市を見てきたらこそわかりますが、伊那は可能性にあふれた地域です。

伊那市の移住定住促進政策の費用対効果や、移住定住に関して全国の自治体の争奪戦となっている問題については、またあらためて書きたいと思います。

昨日は、風邪っぽかったので議会の新年会を早めに切り上げ、少し寝て復活しました。
起きた直後に市内で火災発生の報せがあり、心が痛みました。
今日はよい一日でありますように。
風邪が流行っているようです。皆さまもどうかご自愛ください。
[PR]
by yagitakuma | 2017-01-20 04:26 | いいね!伊那市!! | Comments(1)